language possibilities

言語の可能性ってあるじゃん?

「と」を「よ」につる。('_'1)

こんにちは、らめらたんでつ!w

な、な、なんと気がつけば1ヶ月以上も更新がなかったではありませんか(ビフォーアフターのナレーションvoice) 怠ってしまっていたことを反省し、深くお詫び申し上げまつ。

さてさて、今回からのテーマでつが私のTwitter( @Lamela_46ToT )のほうでアンケートを採り、決まりました。そして決まったのが「と」から「よ」への変換。まぁ基本中の基本だと思いまつ。「す」から「つ」の時のように段階を踏んでやっていきまつよ~

1.最後尾における「と」を「よ」に変換

例によってこのパターンはありえんオーソドックスみが深いパターンである。【ウェブサイト】を使わせていただこうか。【ウェブサイヨ】、終わり!w う~ん、この。で、でた~~~、文字列からしてキモいやつ^^しかしこのパターン1でビビっていてはこの先、華やかな人生を謳歌つることはできないと断言できる。笑って一生を終えたいなら習得つることをオツツメつる。

2.先頭の「と」を「よ」に変換

使いすぎると嫌われたり一歩距離を置かれたりという災いが起こり得る。これは私自身が経験しているので異論は認めない。じゃ、行くで。ここでは【とんかつ】を召し上がろう。【よんかつ】。いや、は?「夕食は よんかつ だよ!!」 22人に言って1人理解できればいい方だ。大変喜ばしいことに僕には何の問題もなく伝わってしまう。高みの見物とはまさにこのこと。よってパターン2は言語修行を積んだ人との会話でしか使えないかも知れない

3.真ん中の「と」を「よ」に変換

【さとう】で考えよう。【さよう】になる。「さようさんって美人だよね」 褒めたはずだ。しかしなぜだ、罵倒したようにさえとれてしまう。佐藤姓に対つる冒涜じゃぁぁあ!流石に。もし我々が「さようさん」と呼び続けようものなら間違いなくいつか殴られるだろう。パターン3は使い方に気をつけましょう

とりあえず今回は以上の3つ。あく攻略してね 復習を忘れずに!

ご覧いただきありがとうございました!