language possibilities

言語の可能性ってあるじゃん?

「す」から「つ」の時代へ。 ('_'3)

 こんにちは!w らめらたんでつ。

更新が遅れると言ってありましたが少し時間が確保できましたので更新という道を選ばせていただきました。申し訳のNASA。ですが次の更新は本当にいつになるか分かりません。99.9%このブヨグが3月最後のブヨグでつ。

そりでは前回に引き続き「す」から「つ」の議題でやっていきまつ。今回扱うものは予告通り、一歩踏み込んだところ。レッツ、ツターヨ!w

 

4.先頭、最後尾の「す」を「つ」に変換

そんなに難しくもややこしくもないだろう。

【ストレス】で行ってみよう。勿論【※ツトレツ】になる。いざ声に出してみても「あれ...こりゎ案外いけて」となる。錯覚の可能性は残念ながら否めない。ただ日常会話で使うことは可能であろう。文字列は違和感がありまくりのためそりに対するコメソヨは避けることにつる。このパターン4は声に出したときには魅力を放つが字に起こすのはオツツメできない。(←文字に起こしてて)

※【ストレス】は本来、【ツヨレツ】になるべきであるが本ブログではまだ取り上げていない技法のため今回は【ツトレツ】にした。読者の皆様には本来は【ツヨレツ】であることを噛み締めておいて欲しい。

 

5.連続つる「す」を「つ」に変換

んー、厄介!w なんと言ってもできることなら文字列を見たくない。でも逃げたら負け。威風堂々と立ち向かおうか。

我々ジャポネの秋を楽しませてくれる【ススキ】を例にとる。嗚呼、【ツツキ】の完成だ。文字列の主張が激しすぎて鬱になりそうである。声に出してもその違和感は増すばかりだ。結論はこうだ。パターン5は極力使うべからず。

 

こんなところカナ?もし他にパターンを思いついて且つ取り上げてほしいものがあるかたがいらっしゃいましたら遠慮なくコメソヨをお願いしまつ。

次回は「す」から「つ」の変換が蔓延した際に生じる可能性がある問題について扱っていきまつ。

ご覧いただきありがとうございました!