読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

language possibilities

言語の可能性ってあるじゃん?

草。('-'5)

こんにちは!w らめらたんでつ。

副業の魔剤画像創作に力を入れつぎていました。久しぶりになったことをお詫び申し上げまつ。

さて、第2章はみんな大好き、についてでつ。今回はの持っている魅力を語りまつよ。Here we go!!!!!!!!!!!!!!!

1.敬語もクソも存在しない

「○○で」これは目上だろうが目下だろうが使えるでしょ(確信)(持論)

まあ使いすぎはよくないからそこはよく判断して欲しい。

2.何のことでも起用できる

面白いことには言うまでもなく満を持して起用可能である。「iPhone7壊れたから公衆電話買って」とかね。逆に、「渋滞で」一見笑えない出来事ではあるが「渋滞起きてて笑えない」など言うよりも「渋滞で」と言った方が清々しい。ボキは信じてる、世界にはしかないんだ。

3.リアルでも使いたいし使う

Twitterで伸びてる(ここでは4桁RT以上とする)ツイートには例えば、画像を載せて「流石に」とだけ提示されているもの何度も見た。こういったツイートはリア垢でも回ってくる。俗に言うネット用語であろうと一般人もの意味くらいは分かっていることの証明と言えよう。が分からなきゃRTなんてできないからね。だったら普通にリアル会話でも投下していいでしょ。

なんか久しぶりに書いたらありえん疲れて。次回からも草について書いていきまつ。

ご覧いただきありがとうございました!

Ifに備えて

 連日慌ただしくアメリカや北朝鮮、シリアと言った国々の報道が為されています。僕はそういう事柄をネタにして楽しんでるような人間が本当に嫌いです。同じ人間であると言う事実さえも掻き消したいくらいに。今一度考え直してほしい、考えを改めて欲しいです。

 さて、備えあれば憂いなしという慣用句か何かがあります。報道のようにミサイルの弾頭に恐ろしいものが付けられた場合なんかには備えがあっても…とは思います。でもやっぱり備えるに越した事はないと思うんです。報道を自分の目でしっかり見る。これがまず一つ大切な事じゃないでしょうか。ネットばかりに頼っていても良くないと思います。勿論TVで為された報道が全て正しいとは言えません。ただでさえ緊迫した状態でありますから誤報も流れるかも知れません。でも自ら情報収集を積極的にやるのが無難だと思います。自分の命は自分で守るべし・自分の命は他人に守られるべし・他人の命は自分が守るべし と僕は思っています。

 何も起きませんように。これからも落ち着いた日常を送り、何気ない毎日を過ごせますように。誰の悲しむ顔も見たくないです。お願い、平和が一番。

「す」から「つ」の時代へ。 ('_'4)

こんにちは、らめらたんでつ!w

大変長らくお待たせしました。ようやく時間と環境が整って参りましたので更新しまつ。

さてさて、このテーマを扱うのも今回が最後となってしまいました。寂しいような呪縛から解放されたような...。前回の予告通り、この「す」から「つ」の変換が世の中に浸透し蔓延してしまった際に起こり得る問題を提示したいと思いまつ。Let’s begin!w

ex)AとBがアイドルの話をしている状況

A「*らめ坂46のらめ川らめ児ってメンバー、”つりし”らしいよw」

B「そマ?w流石に”つりし”はヤバくて

一見なんともない会話にも見えるかも知れない。だがBはとんでもない勘違いをしているのである。Aの”つりし”を聞いたBは脳内で”つりし”と言う単語を処理したのだ。つまりBの脳内はこうだ、「”つりし”かぁ。Aは”す”を”つ”に変換して発話行為を行ったに違いない。ってことはAが本当に言いたかったのは、らめ川らめ児がスリ師だってことか!」お分かりいただけただろうか。Bは何の躊躇いもなく”つ”を”す”に戻す作業を行ってしまったのだ。当然アイドルの話をしていたのだからAとしては”釣り師”であることを話したかったのだが、Bにその思いが届くことは叶わなかったということになる。かわいそうな話だ。

*らめ坂46は見えないもの、存在しないものであり、あくまで筆者の心の中で勝手に作られた幻でありまつ。

このように話が思わぬ方向に行ってしまうことが起きてもおかしくありません。こんなことになってしまってはどうしようもありませんね。

だから、ほどほどにつるべきでつ。

こりで「す」から「つ」に関する記事はおしまいでつ。学べたことも多かったのではないでしょうか?

次回からの議題は未定でつ。お楽しみに。

質問などもどしどしお寄せください、お待ちしてます。

ご覧いただきありがとうございました!

 

「す」から「つ」の時代へ。 ('_'3)

 こんにちは!w らめらたんでつ。

更新が遅れると言ってありましたが少し時間が確保できましたので更新という道を選ばせていただきました。申し訳のNASA。ですが次の更新は本当にいつになるか分かりません。99.9%このブヨグが3月最後のブヨグでつ。

そりでは前回に引き続き「す」から「つ」の議題でやっていきまつ。今回扱うものは予告通り、一歩踏み込んだところ。レッツ、ツターヨ!w

 

4.先頭、最後尾の「す」を「つ」に変換

そんなに難しくもややこしくもないだろう。

【ストレス】で行ってみよう。勿論【※ツトレツ】になる。いざ声に出してみても「あれ...こりゎ案外いけて」となる。錯覚の可能性は残念ながら否めない。ただ日常会話で使うことは可能であろう。文字列は違和感がありまくりのためそりに対するコメソヨは避けることにつる。このパターン4は声に出したときには魅力を放つが字に起こすのはオツツメできない。(←文字に起こしてて)

※【ストレス】は本来、【ツヨレツ】になるべきであるが本ブログではまだ取り上げていない技法のため今回は【ツトレツ】にした。読者の皆様には本来は【ツヨレツ】であることを噛み締めておいて欲しい。

 

5.連続つる「す」を「つ」に変換

んー、厄介!w なんと言ってもできることなら文字列を見たくない。でも逃げたら負け。威風堂々と立ち向かおうか。

我々ジャポネの秋を楽しませてくれる【ススキ】を例にとる。嗚呼、【ツツキ】の完成だ。文字列の主張が激しすぎて鬱になりそうである。声に出してもその違和感は増すばかりだ。結論はこうだ。パターン5は極力使うべからず。

 

こんなところカナ?もし他にパターンを思いついて且つ取り上げてほしいものがあるかたがいらっしゃいましたら遠慮なくコメソヨをお願いしまつ。

次回は「す」から「つ」の変換が蔓延した際に生じる可能性がある問題について扱っていきまつ。

ご覧いただきありがとうございました!

 

「す」から「つ」の時代へ。 ('_'2)

 こんにちは、らめらたんでつ!w

今回から何回かに分けて「す」と「つ」について具体例等も取り入れて考察していきまつよ。とは言え、「す」を隈無く「つ」に変換していくのは流石にも生えないのは誰もが分かっているはず。この1回のブログで幅広いパターンを全て扱うのは無理がある。故に何度かに分けて見ていくことにつる。そりでわ煎餅を片手にゆっくり行くゾ~。

 

1.最後尾の「す」を「つ」に変換

最もオーソドックスなパターンと言って間違いないだろう。

【タンス】を例にとって考えてみよう。読者の思惑通りこれは【※タンツ】になる。実際に友人などに使っても大して問題ないように感じる。こうして文字に起こしたときの方がよっぽど違和感があるのではないだろうか。ざっくりとした結論としては言語上のこの掟を知らない人に使ってもいいのがこのパターン1と言うことになる。 

※【タンス】は本来、【タソツ】になるべきであるが本ブログではまだ取り上げていない技法のため今回は【タンツ】にした。読者の皆様には本来は【タソツ】であることを噛み締めておいて欲しい。

 

2.先頭の「す」を「つ」に変換

難易度としてはやや高めか。というのは、どうしても先頭に居られると気が緩むと変換作業を忘れてしまうことが多々あるからだ。しかし言い訳をしている場合ではない。やると決めたらやるのが筋。

【スーツ】で考えてみよう。これは面白い。【ツーツ】になった!w 疑ってもしょうがない。事実、こりが正解なのだから。これは恐らく、ある程度言語修行を積んでいる人でも発話された直後に脳内処理は追いつかない。個々の発想力とやらが問われてくるに違いない。また、文字に起こしても違和感は塊となって我々の目の前に反り立っている。故に評価つるのは厳しくあまり推奨できるものではないのがこのパターン2である。

 

3.真ん中の「す」を「つ」に変換

こりは案外簡単なものである。筆者であれば意識しなくとも気がついたときにはその変換は成立しているケースが多い。

【バスラ】で考える。【バツラ】になる。以上だ。簡単どころのレベルではない。外から帰ったら手を洗う、そりと同じくらい何も意識しなくてもできることだ。こりもパターン1と同様に誰にでも使えるはずだ。寧ろ酷使して欲しいくらいだ。文字列を見てみると、如何にも言語がぽやしんでるなぁと言った雰囲気が醸し出されている。バツラだぜ?ありえんぽやしみみが深すぎまつよね笑

 

長くなりましたが今回は以上の3つのパターンをピックアップしました。

理解はできましたでしょうか?? 復習は不要でつ。

次回はもう少し踏み込んだところをキャッチしていくつもりでつ。

ご覧いただきありがとうございました!

 

[ぽ知らせ]

こりからしばらく忙しい期間が続き、さらにWi-Fiが使えない期間が襲来つるため次の更新がだいぶ遅れることが予想されまつ。申し訳ない気持ちが少しありまつが把握をよろしくお願い致しまつ。

ブヨグ開設について ('_' 1)

こんにちは!w らめらたんでつ。

開設してから時間を置いてのぽ挨拶になったことをぽ詫び申し上げまつ。

ブヨグタイトルが language possibilities ということで言語の可能性について日常の会話などから迫って綴っていこうという次第でありまつ。

更新頻度はまちまちになることが予想されまつがこりから努めていけたらなと。

普通の、ごく一般的な方々にとってはこのブヨグが最初で最後の解読可能なブヨグになるはず。今後読もうという方がもし居られたら覚悟を決めておいてくださいね。

長々と失礼しました。そりでわ、こりからよろしくお願いしまつで